子どもに非常識な名前をつけるDQNバカ親の命名センス
は、記事の最後にあります。
ども。モヒモヒです。
今日は寒いですね。
このくらいの気候のほうが俺は好きです。
なぜなら、よく眠れるから(笑)
不眠症の俺には重要な事なんですよ。
先月誕生日を迎え今までの人生を振り返ると、31年間の間、特に俺は何かを成し遂げた事が無い事に気がついた。
何一つ最後までやり遂げた経験が無い。
小学校は人並み。いたって普通に過ごしていた。
中学は進学校であり、部活でも有名な中学。
勉強は普通レベル。
中学の部活動では、柔道をやっていたのだが、地区大会は個人2位、県大会は面倒なので辞退。
うちの部活は他の部と違い非常にユルく、大会に向けて!とかは特になかった。
毎日練習はするのだが、練習時間は短く、練習後は柔道場でプロレスごっこやバトミントンをして遊んでいたし。
遊んでいるわりには、団体戦、個人戦ともにウチの部は結構戦績は良かったのだが、地区大会は近所の武道場でやるので出ただけ。
試合をしても皆真剣な中、俺たちは遊んでばかり…
気合を入れるのに、『ヒョウ!』とか『エイサッサー!』とかわざと変な掛け声を出し楽しんでいた。
寝技に入ると、オーイェイ!とかね。
でもなぜか勝つ事が多かったので怒られはしなかった。
俺は個人戦2位で、団体戦も4位だったのでベスト8に入れば県に出場できた。
しかし県大会は地元からかなり遠いところでやるので、メンドクサイという理由で辞退。
しかも部員全員で決めた事。
なぜか特に出たいとは思わなかったんだよね〜
受験を迎えても、勉強などせず普通に高校進学。
俺の学力からすると、同レベルもしくは上の学校を狙えたのだが、
高校に行ってまで勉強するのは嫌だったので、ワンランク下の高校をわざと受験した。
そして難なく入学。
入学してわかったのだが、ワンランクどころかツーランクも下の高校だった。いわゆるバカ学校。
期末や中間もバカ学校なので試験も簡単。
普通にテストを受けたのに学年1位の成績も何回かとった。
悪い事もしたけど、テストで良い点を取っていればそんなに怒られる事もなかった。
同じ学力でちょっと上のレベルの高校に行った友人は、ギリギリで入学したので勉強についていくのがやっとと言っていたので俺の選択は正しかったのだろう。
またまたそんな感じで勉強には困らず遊んで過ごす高校生活。
勉強も運動も恋愛もそこそこ。
小学1年〜高校3年まで幼馴染がいたので友人には困らなかったし、
小学6年〜高校3年まで彼女がいたので恋愛も人並みだ。
高校の時にバンドを組んでいたのだが、ライブなどはやらず友人宅で集まり弾いていただけ。
なんか中途半端。
高校までの人生で何かをやり遂げたという事は特にない。
その場は楽しかったが長い目で見ると普通の生活だった。
そんな退屈な日々を打ち崩す為に俺は演劇の専門学校へ入学した。
後半へ続く〜
【今日の動画】
子どもに非常識な名前をつけるDQNバカ親の命名センス
子どもに非常識な名前を付ける親がいることは「悪魔ちゃん」事件で知れ渡った。ネットではそんなバカな親はDQNだといわれている。そんなバカ親の元に生まれてしまったかわいそうな子どもの名前を集めたのがこの映像。
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